リンゴ ― 2015年01月10日 13:37
昔、まだ、パソコン通信が主流だったころ、ある女性からメールをいただいまして、、まあ、念のため、書きますとその女性は「拓郎」という共通の話題があるということを前提として私にメールをくれたのです。
「どんな唄が好きなんですか」と聞いたら、「そうですねえ。リンゴとか、、やっぱり女性ですから、、、」といった解答が返ってきた。かなり前のことなので今となっては「遠い記憶」というものなのだが、その時「リンゴ」という唄は女性で好きな人が多いんだなあと、漠然と考えた。補足させていただくと、その方も自分のページ(パソコン通信でいうニフティのPATIO、それ以上は説明しずらい)を持っていましたので、この「やっぱり女性ですから、、」というのは、「一般的には、、」と解釈させて頂いた。話がくどくなってしまったが、、この唄の文句を言うわけではないが、ちょっと短い唄っていうのか、、なんか、ちょっと物足りないような感じがします。いい唄なんだけど、ちょっと、、今の時代では「バネの壊れた椅子」のある喫茶店ではデートしないっていうか、、ゴメン。そういうことは、どうでもいい。その時代の唄でありますし、、
この唄って、色気も感じなかった女性(特別な感情を抱いていなかった人といったほうが正解)が、いつのまにか、特別な人(特別な仲)になっていた。みたいな唄ですよね。
この唄が好きな女性は、好きな人にリンゴを剥くという行為に特別な喜びを感じるのでしょうか?
私個人の話をすると、リンゴの皮なんて、もう、何年むいていないか?わからない。今朝の食卓には、きれいに剥かれたリンゴがあった。
「どんな唄が好きなんですか」と聞いたら、「そうですねえ。リンゴとか、、やっぱり女性ですから、、、」といった解答が返ってきた。かなり前のことなので今となっては「遠い記憶」というものなのだが、その時「リンゴ」という唄は女性で好きな人が多いんだなあと、漠然と考えた。補足させていただくと、その方も自分のページ(パソコン通信でいうニフティのPATIO、それ以上は説明しずらい)を持っていましたので、この「やっぱり女性ですから、、」というのは、「一般的には、、」と解釈させて頂いた。話がくどくなってしまったが、、この唄の文句を言うわけではないが、ちょっと短い唄っていうのか、、なんか、ちょっと物足りないような感じがします。いい唄なんだけど、ちょっと、、今の時代では「バネの壊れた椅子」のある喫茶店ではデートしないっていうか、、ゴメン。そういうことは、どうでもいい。その時代の唄でありますし、、
この唄って、色気も感じなかった女性(特別な感情を抱いていなかった人といったほうが正解)が、いつのまにか、特別な人(特別な仲)になっていた。みたいな唄ですよね。
この唄が好きな女性は、好きな人にリンゴを剥くという行為に特別な喜びを感じるのでしょうか?
私個人の話をすると、リンゴの皮なんて、もう、何年むいていないか?わからない。今朝の食卓には、きれいに剥かれたリンゴがあった。
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