土釜 ― 2018年03月18日 15:20
私は、料理をしたりはしないのですが、今後、もしかしたら、ちょっとしたものを料理したりするのではないか、、ということを考えます。
その場合、料理の道具として使いたいのが「土鍋」です。
「伊賀焼、土楽」気になるところです。
その場合、料理の道具として使いたいのが「土鍋」です。
「伊賀焼、土楽」気になるところです。
スーツ ― 2018年01月28日 20:18
「スーツ。」まあ、「背広。」です。
社会人になり、スーツを着始めました。最初は、スーツというものは大事なもので、しっかり「お手入れ」をして、、ものの本によれば、スーツは最低3着。そしてその3着を着回し、、というのがお洒落というか基本という感じでした。そんなことを考えながら社会人生活を開始しましたが、何年か経つうちに、毎日着ていれば、「スーツ」も消耗品であることがわかってきました。つまり、そう何年の着れるものではない。もちろん、良い物のほうが、物持ちはイイと思いますが、それでも、ある程度のサイクルで買い替えとなります。
実は、先日、礼服を処分しました。その礼服を買ったのは二十歳過ぎでしょうか。友人が結婚するというので、新調した礼服です。その礼服を今まで、着てきました。(もちろん、今でも着ることができます。)
私の場合、濃紺系の無地のスーツを定番としています。若い時には、ダークグレーとかでしたが、今では濃紺で無地です。12月にスーツを整理していた時に、礼服と濃紺系のスーツを見比べ、濃紺系(黒に近い)のスーツを礼服として使用して全く問題無いという結論となりました。そこで、基本このスーツを礼服代わりとして、状況に応じ普段使いする(つまり3着目)。となると、普段は2着のスーツの着回しでよいのではないか、リーズナブルなスーツであれば2年でローテーション。毎年1着新調していく。2年と仮定したのは、スーツも色あせして、上下で色が違ってくる。経験上、さすがに3年目となれば気になるんではないかなと、、2年でいいのではないか、ここまで考えると、2パンツはどうなのでしょう。スーツ2年であれば、2パンツのスーツを買う必要があるのか、2年と決めたら、1パンツを履き続け、1年で処分するという思い切った考えもオーケーなのでしょうか。
自分なりに、スーツの着まわしについて考えたく、このページとなりました。最後まで、お付き合いくださいましてありがとうございます。
社会人になり、スーツを着始めました。最初は、スーツというものは大事なもので、しっかり「お手入れ」をして、、ものの本によれば、スーツは最低3着。そしてその3着を着回し、、というのがお洒落というか基本という感じでした。そんなことを考えながら社会人生活を開始しましたが、何年か経つうちに、毎日着ていれば、「スーツ」も消耗品であることがわかってきました。つまり、そう何年の着れるものではない。もちろん、良い物のほうが、物持ちはイイと思いますが、それでも、ある程度のサイクルで買い替えとなります。
実は、先日、礼服を処分しました。その礼服を買ったのは二十歳過ぎでしょうか。友人が結婚するというので、新調した礼服です。その礼服を今まで、着てきました。(もちろん、今でも着ることができます。)
私の場合、濃紺系の無地のスーツを定番としています。若い時には、ダークグレーとかでしたが、今では濃紺で無地です。12月にスーツを整理していた時に、礼服と濃紺系のスーツを見比べ、濃紺系(黒に近い)のスーツを礼服として使用して全く問題無いという結論となりました。そこで、基本このスーツを礼服代わりとして、状況に応じ普段使いする(つまり3着目)。となると、普段は2着のスーツの着回しでよいのではないか、リーズナブルなスーツであれば2年でローテーション。毎年1着新調していく。2年と仮定したのは、スーツも色あせして、上下で色が違ってくる。経験上、さすがに3年目となれば気になるんではないかなと、、2年でいいのではないか、ここまで考えると、2パンツはどうなのでしょう。スーツ2年であれば、2パンツのスーツを買う必要があるのか、2年と決めたら、1パンツを履き続け、1年で処分するという思い切った考えもオーケーなのでしょうか。
自分なりに、スーツの着まわしについて考えたく、このページとなりました。最後まで、お付き合いくださいましてありがとうございます。
R1200GS(REGO) ― 2017年05月04日 06:13
レゴランドを紹介する番組を何気なく見ていると、REGO本社の映像となり(本社はデンマークなんだ)たくさん並んだREGOの中に、私の目に飛び込んでくるREGOがありました。「R1200GS」、そうBMWのバイクです。あれは、商品なのか、開発品なのか、社員の趣味なのか、いや、デンマークだから、商品だとしてもヨーロッパでしか販売していないのか、とドキドキしながらアマゾンで調べてみると、「ありました」しかもBMWとのコラボ商品だということです。「在庫あり」これを買わずにいられるかと、即注文しました。GWにのんびり組み立てようと、、
話は変わりますが。私が子供のころは、ブロックといえば、ダイヤブロックでして、何を作っても基本は四角(まあ、四角いブロックを積み重ねるわけですから、)ごつい感じのものを作っていたような気がします。
で、REGOに戻りますが、REGOというと、アウトレットに店舗があって、アウトレットに行くと必ず、ちょっと覗いてみるという感じで入って商品を楽しむのですが、これまで買ったことも、組み立てたこともなかったのです。
箱を開け、組み立て始めてみると、パーツが良くできてる。プラモデルだと工具とか、接着剤とか必要ですが、REGOは手だけですから、その出来といったらもう感動です。よく知っているバイクなので(ここがポイント)組み立てながら、細部のつくり、パーツの組み合わせ。ピストンが動き、シャフトドライブで後輪が動く。すごい。のんびり作るはずが、早く完成形を見たくて、一気に完成させてしまいました。
話は変わりますが。私が子供のころは、ブロックといえば、ダイヤブロックでして、何を作っても基本は四角(まあ、四角いブロックを積み重ねるわけですから、)ごつい感じのものを作っていたような気がします。
で、REGOに戻りますが、REGOというと、アウトレットに店舗があって、アウトレットに行くと必ず、ちょっと覗いてみるという感じで入って商品を楽しむのですが、これまで買ったことも、組み立てたこともなかったのです。
箱を開け、組み立て始めてみると、パーツが良くできてる。プラモデルだと工具とか、接着剤とか必要ですが、REGOは手だけですから、その出来といったらもう感動です。よく知っているバイクなので(ここがポイント)組み立てながら、細部のつくり、パーツの組み合わせ。ピストンが動き、シャフトドライブで後輪が動く。すごい。のんびり作るはずが、早く完成形を見たくて、一気に完成させてしまいました。
下駄 ― 2017年04月30日 05:32
♬下駄を鳴らして〜え 奴が来るう。
下駄です。(我が良き友よの歌詞を思い出します)
実は、下駄が結構好きで、愛犬の散歩の時など、下駄を履いています。下駄を履いていると背筋の伸びる感覚(自然とそういう姿勢になる)が気持ちよくて、正直、なんでみんな履かないの?気持ちいいのに、、と思っています。
長年履いていますと、さすがに、歯が削れ、正式にはなんて言うのでしょう。でも、意味は通じるでしょう、、もう「ぺったんこ状態」になってしまい、新しい下駄を買おうと思い立ち、道の駅かつら(茨城県)に出かけました。以前、下駄が置いてあるのを見つけ、今度買う時はここに来ようと決めていました。確か民芸品の辺りと探しましたが有りません。駅の人(店の人)に聞くと「もう職人さんが商売を止めてしまったので、今は置いていないとのこと。」残念な話です、、、
自宅へ帰り、今度はネットで調べると、「お、ある!!」しかも「日本三大下駄産地の一つともい われる結城地方、、、」(茨城県観光物産協会のHPより抜粋)とまである。これは、茨城で買わねば、、で、どこに行けばと見ると「猪ノ原桐材木工所」とある。原木の製材から製造まで一貫作業で行っている工房らしい。詳細を見ていると、「土日は休み」それでもはやる心を抑えられず行ってみると、やはり、閉まっていました。
これは、平日行くしかないかと思っていたのですが、昨日、笠間の陶炎祭(ひまつり)に行ったところ、なんとそこで、出店されていました。土日休みなのは、土日はイベント等に出店していることが多いからだったのです。
今度、買いたい時は、「メールで出店情報を聞かせて頂いて、そのイベントに出向く」というのも面白いのでは無いでしょうか。
ところで、話は変わりますが、昔、下駄を飛ばして明日の天気を占っていたような時代がありましたよね、表が晴れで、裏が雨、横は曇りだったでしょうか? 変な立ち方したら雪とか、、
桐乃華工房by猪ノ原桐材木工所 〒308-0122 茨城県筑西市関本上345
TEL 0296-37-6108 FAX 0296-45-5150
URL http://www.kirinohana.com/
下駄です。(我が良き友よの歌詞を思い出します)
実は、下駄が結構好きで、愛犬の散歩の時など、下駄を履いています。下駄を履いていると背筋の伸びる感覚(自然とそういう姿勢になる)が気持ちよくて、正直、なんでみんな履かないの?気持ちいいのに、、と思っています。
長年履いていますと、さすがに、歯が削れ、正式にはなんて言うのでしょう。でも、意味は通じるでしょう、、もう「ぺったんこ状態」になってしまい、新しい下駄を買おうと思い立ち、道の駅かつら(茨城県)に出かけました。以前、下駄が置いてあるのを見つけ、今度買う時はここに来ようと決めていました。確か民芸品の辺りと探しましたが有りません。駅の人(店の人)に聞くと「もう職人さんが商売を止めてしまったので、今は置いていないとのこと。」残念な話です、、、
自宅へ帰り、今度はネットで調べると、「お、ある!!」しかも「日本三大下駄産地の一つともい われる結城地方、、、」(茨城県観光物産協会のHPより抜粋)とまである。これは、茨城で買わねば、、で、どこに行けばと見ると「猪ノ原桐材木工所」とある。原木の製材から製造まで一貫作業で行っている工房らしい。詳細を見ていると、「土日は休み」それでもはやる心を抑えられず行ってみると、やはり、閉まっていました。
これは、平日行くしかないかと思っていたのですが、昨日、笠間の陶炎祭(ひまつり)に行ったところ、なんとそこで、出店されていました。土日休みなのは、土日はイベント等に出店していることが多いからだったのです。
今度、買いたい時は、「メールで出店情報を聞かせて頂いて、そのイベントに出向く」というのも面白いのでは無いでしょうか。
ところで、話は変わりますが、昔、下駄を飛ばして明日の天気を占っていたような時代がありましたよね、表が晴れで、裏が雨、横は曇りだったでしょうか? 変な立ち方したら雪とか、、
桐乃華工房by猪ノ原桐材木工所 〒308-0122 茨城県筑西市関本上345
TEL 0296-37-6108 FAX 0296-45-5150
URL http://www.kirinohana.com/

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