おーい、おーい、北海道!! ― 2017年05月05日 06:09
私の場合、あまり(他のオートバイ乗りの方に比べて)北海道に行きたい。と思っていないのでは?と考えております。
ただ、3年後くらいにあるであろう「褒賞休暇」をとる時には、その過ごし方として、「バイクで最北端」を目指すのも良いのではないかと漠然と考えております。(こう書いている今現在、バイクは未だ購入検討中)
その3年後に向かい、プランを考えていくというのもいいのではないかと、そこで、たまにちょこ、ちょことこのページを直していこうと立ち上げました。
北海道へのアクセスとしては、大洗港からフェリーです。青森は何度もバイクで行っていますし、自走で行くことに拘りはありません。大洗も近いのでここはやっぱりフェリーで苫小牧行きとなります。
次に日程です。フェリー往復でそれぞれ1泊であれば、北海道で3泊。計5泊6日といったところでしょう。フェリーで翌日午後苫小牧着(13:30)、帰りは苫小牧を、、
ただ、3年後くらいにあるであろう「褒賞休暇」をとる時には、その過ごし方として、「バイクで最北端」を目指すのも良いのではないかと漠然と考えております。(こう書いている今現在、バイクは未だ購入検討中)
その3年後に向かい、プランを考えていくというのもいいのではないかと、そこで、たまにちょこ、ちょことこのページを直していこうと立ち上げました。
北海道へのアクセスとしては、大洗港からフェリーです。青森は何度もバイクで行っていますし、自走で行くことに拘りはありません。大洗も近いのでここはやっぱりフェリーで苫小牧行きとなります。
次に日程です。フェリー往復でそれぞれ1泊であれば、北海道で3泊。計5泊6日といったところでしょう。フェリーで翌日午後苫小牧着(13:30)、帰りは苫小牧を、、
九州 やまなみハイウェイ ― 2016年06月26日 21:02
2016年のリフレッシュ休暇を利用した長期ツーリングとして、九州を計画しました。調べてみると九州は、大阪からフェリーがあり、大阪に夕方着けば、フェリーでゆっくり、次の日早朝に九州という「優れもの」帰りも同じ。大阪までの600kmは、ただ、単調な高速走行だが、これが、九州を走るスタンダードのコースとも言える。
この場合、フェリーを予約するため、とにかく天気が悪かろうと行かなければならないというリスクがあるものの、バイクには常にリスクがある。
九州では、何はともあれ「やまなみハイウェイ」を満喫したい。
そりゃあ、湯布院の温泉はもちろんセット。まあ、九州全県制覇は置いといて、、
フェリーでは東京から、高松経由で2日をかけて九州というのもあるが、これは、ハッピーリタイヤした後の話かな?
そんな事を考えていた時に、熊本の地震のニュースを見て、このタイミングでは計画できないと思ってしまいました。
そこで、頭に浮かんだのが「一番厳しいルート」つまり、九州へは陸路で到達したい。
そんな気持ちがあり、2016年6月、リフレッシュ休暇を使い、中国地方に行く事に、雨に降られ、疲労困憊しながらも、とにかく、門司まで陸路を走り高倉健さんが「あなたへ」でロケした場所に立ち、行きは関門大橋、帰りはトンネルでUターンしました。
いつか、機会があれば「やまなみハイウェイ」を走り、桜肉を堪能したいなあ、、
この場合、フェリーを予約するため、とにかく天気が悪かろうと行かなければならないというリスクがあるものの、バイクには常にリスクがある。
九州では、何はともあれ「やまなみハイウェイ」を満喫したい。
そりゃあ、湯布院の温泉はもちろんセット。まあ、九州全県制覇は置いといて、、
フェリーでは東京から、高松経由で2日をかけて九州というのもあるが、これは、ハッピーリタイヤした後の話かな?
そんな事を考えていた時に、熊本の地震のニュースを見て、このタイミングでは計画できないと思ってしまいました。
そこで、頭に浮かんだのが「一番厳しいルート」つまり、九州へは陸路で到達したい。
そんな気持ちがあり、2016年6月、リフレッシュ休暇を使い、中国地方に行く事に、雨に降られ、疲労困憊しながらも、とにかく、門司まで陸路を走り高倉健さんが「あなたへ」でロケした場所に立ち、行きは関門大橋、帰りはトンネルでUターンしました。
いつか、機会があれば「やまなみハイウェイ」を走り、桜肉を堪能したいなあ、、
ル・トン ― 2016年06月26日 10:26
茨城県常陸大宮市にあるカフェです。
「すぎ還おやじの思いつくまま」というブログをたまたま、拝見させて頂いておりまして、どうも、馴染みのあるルートが出ているなあ(この方もオートバイ乗りです)と思って見ていたら、「すぎ還おやじ」さんは、なんと茨城県在住の方でした。そしてそのブログで立ち寄りとして紹介されているお店が、この「ル・トン」です。私もこの店の前の道を何度もオートバイを走らせてます。前から気になっていたのですよね。田舎の中の風景でちょっと変わった独特の雰囲気のあるこの場所、カフェだったんだあ、、今度ランチを食べに行こうと思います。
「店内は、時計とカメラとスピーカーで埋め尽くされている」
気になるなあ、、
平成28年11月3日。
家族と、たまには那須アウトレットでもと出かけ、途中、昼食を食べようと思っていましたが、もう、お店は閉店したようです。残念です。
茨城県 常陸大宮市 鷲子 830-1 電話 0295−58−2323
営業時間 11:00〜18:00
「すぎ還おやじの思いつくまま」というブログをたまたま、拝見させて頂いておりまして、どうも、馴染みのあるルートが出ているなあ(この方もオートバイ乗りです)と思って見ていたら、「すぎ還おやじ」さんは、なんと茨城県在住の方でした。そしてそのブログで立ち寄りとして紹介されているお店が、この「ル・トン」です。私もこの店の前の道を何度もオートバイを走らせてます。前から気になっていたのですよね。田舎の中の風景でちょっと変わった独特の雰囲気のあるこの場所、カフェだったんだあ、、今度ランチを食べに行こうと思います。
「店内は、時計とカメラとスピーカーで埋め尽くされている」
気になるなあ、、
平成28年11月3日。
家族と、たまには那須アウトレットでもと出かけ、途中、昼食を食べようと思っていましたが、もう、お店は閉店したようです。残念です。
茨城県 常陸大宮市 鷲子 830-1 電話 0295−58−2323
営業時間 11:00〜18:00
さすけ食堂 ― 2016年06月26日 09:21
千葉の3大、ご当地ラーメンとして、「竹岡ラーメン」「勝浦タンタンメン」「アリランラーメン」を支持している私としては、竹岡ラーメンを食べに、梅乃屋へバイクを走らせます。
今回はそんな道中の話です。
内房なぎさラインを走ると、突如人だかりがあり、なんだなんだこの人だかりはと気になり(バイクとか、ずらっと止まっているし、皆さん、食べる前から幸せそう(あるでしょう、そんな瞬間)、2度、3度、その店の前を通るうちに「さすけ食堂」という名前を覚え、看板に書いてある「ラーメン 定食」の文字に、ラーメンなのか?定食なのか?と考えながら後でネットで見ると、何と「黄金のアジフライ」との事。
千葉県富津市金谷2193-5 10:00~18:00(火、水、木 休み)
今回はそんな道中の話です。
内房なぎさラインを走ると、突如人だかりがあり、なんだなんだこの人だかりはと気になり(バイクとか、ずらっと止まっているし、皆さん、食べる前から幸せそう(あるでしょう、そんな瞬間)、2度、3度、その店の前を通るうちに「さすけ食堂」という名前を覚え、看板に書いてある「ラーメン 定食」の文字に、ラーメンなのか?定食なのか?と考えながら後でネットで見ると、何と「黄金のアジフライ」との事。
千葉県富津市金谷2193-5 10:00~18:00(火、水、木 休み)
大吟醸粕てら 山梨県韮崎市 ― 2015年05月25日 05:45
日本酒が好きな日本人として、やはり食べたいものです。
なんでも、厳選された大吟醸酒をドリップ方式で絞り、その時に残った生のどぶろく状態の酒粕をカステラ状に焼き上げた「大吟醸粕てら」とのことです。
もう一つの看板商品が、「甲州加寿亭羅」こっちは甲州ワイン。香り半端ないとのことです。
金精軒
山梨県韮崎市中田町小田川154
電話0120−37−0869
営業時間 9時から18時
定休日 無休
HP http://www.kinseiken.co.jp
なんでも、厳選された大吟醸酒をドリップ方式で絞り、その時に残った生のどぶろく状態の酒粕をカステラ状に焼き上げた「大吟醸粕てら」とのことです。
もう一つの看板商品が、「甲州加寿亭羅」こっちは甲州ワイン。香り半端ないとのことです。
金精軒
山梨県韮崎市中田町小田川154
電話0120−37−0869
営業時間 9時から18時
定休日 無休
HP http://www.kinseiken.co.jp
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